投稿日:2008-08-26 Tue
気がつくと今日は8月26日。明日、27日って私の誕生日じゃん。とうとう38歳で独身。アラウンド40という言葉が脳裏に浮かぶ。
そんな中、パンヤはシーズン4に突入。あまり関係ないか。(汗
しかし、いろいろな意味合いで考えねばならない年齢に突入してきた気がする。
ちなみに誕生日を祝ってくれる人は皆無である。
んぴょ!
投稿日:2008-08-22 Fri
零の第3弾は〜刺青の聲〜。この作品は前作品とは大きく異なってきます。
基本は夢の中で謎を解き、一段落付くと起きるという形です。
夢の中で謎を解いていくと、徐々に現実でも奇妙なことが発生し始めて・・・。
寝ても覚めても心霊体験です。怖いです。鏡にいきなり出るのはやめてほしいです。
なかでも「這い回る女」は二度と見たくないです。んぴょ〜!
ストーリーの根底には、やはり古の儀式と犠牲になった女性。
ここはシリーズ通してのベースになっているようで。
ただ、紅い蝶からどこか「エロ」を意識してきているのか、この刺青の聲ではあからさまに「セクハラ?痴漢?」と思える攻撃をしてくる幽霊が。
恐怖の中にもエロスあり。さすがテクモさんだ。
んぴょ〜♪
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投稿日:2008-08-19 Tue
零の第2作は「紅い蝶」。この作品からエンディングテーマに「天野月子」さんが起用される。これがまた、とてもGOODです。作品のイメージにぴったりな歌声。
そしてこの作品以降、月蝕の仮面まで、すべてエンディングは天野月子さんである。んぴょ♪
この「紅い蝶」というタイトルも、最後までプレイすると「ああ、なるほど!」とわかる意味深なものなのである。
そして、やはり怖い。内容としては、また「儀式」にまつわる物。というかそれが常にベースにある。
「消えた村」に迷い込む姉妹。そこには幽霊がワラワラと・・・。こ、怖いっす・・・。
ただ零という作品には、根底にあるもの悲しさだったり、悲劇の犠牲になった悲しみや怒りだったりがある。
この作品にもエンディングでかなり泣かせる場面が・・・。
ただ怖いだけじゃないところが、零の人気かもしれないです。学ばねば。
んぴょ〜!
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投稿日:2008-08-18 Mon
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感想としては、前回までの作品よりも難易度と怖さが下がっているような気がする。
前作品達には「こいつ怖かった!」という霊が存在してるのだが、今回の霊はあまり記憶に残っていない。
わらわらやって来ては退治しておしまい、というイメージが・・・。
最終ボス戦も今までの作品であれば、触れれば即死の超ムズ戦。でも今回のはノーマルで体力の1/3ぐらい持って行かれるだけなので、回復アイテムがあれば、倒すのは難しくない。
ただ、ボス戦の後でやらねばならない事があり、それをミスるとまた元気なボスが現れるので、しんどいことはしんどい。
まあ前作とは繋がりがないので、「零」というゲームに最初に触れるならお勧めかも。
ただ、このゲームは元々「むちゃくちゃ怖い」ゲームなので、少しぐらい怖くなくなっても、やっぱ怖いっすよ。ねえ、鬼塚さんw。
特にコントローラーのスピーカーから音が鳴ったりするから・・・。
んぴょ〜〜〜〜〜っ!!
投稿日:2008-08-15 Fri
お盆と言えば墓参り。親父の墓参りに行ってきました。だが・・・暑い!車の中の暑くなり方は尋常じゃない!
エアコンなんて効きはしない!私もお袋も帰ってきたらグッタリ。
んぴょ〜・・・
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